折角きちんとした日本語があるのに わざわざ英語をカタカナにしてよく使われてますね。
まあ、頭から湯気立てて怒る話ではありませんが、例えばレストランなどといったもう長い間
日本語に溶け込んだものは良いでしょうが スイーツなど甘味という言葉がありますし コラボ
なぞ合作ですよ。やれランチのディナーのと どうして英語をわざわざ海外で通じないカタカナ
にして使うんでしょう。何か格好いいのかな。確かに従業員というよりスタッフの方が 何となく
響きが良いかもしれませんが。 以前、< プライベート ライアン>というアメリカ映画がありま
したが、この場合プライベートとは兵士の意味ですから ライアン兵士でよいわけですよ。このま
まですと ますます日本語が乱れてきますね。伝統ある立派な日本語を大切にしたいものです。
我々保険代理店もその内に インシュアランス・エージェンシィーなどと言いだすんじゃないでしょ
うね。舌を噛んじゃいますよ、まったく。
半分冗談ですが、メールなぞわたしに言わせれば 電子手紙でっせ。
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