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「自分の保険が把握できた」お客様の声

こんばんは。

今日は私、一プランニングの奈良がお客様の声をお届けします。

ケース1:自分の入ってる保険が把握できた(44歳 女性 主婦 神奈川県)

今まで、営業の方に勧められるまま加入していたので、

どんな保険に加入してるのか把握してませんでした

生命保険見直し相談のおかげで、

自分の入ってる保健内容がしっかり把握できました

また、今後の自分にとっての必要な保険の見直しができて、

保険料も安くできたので生命保険の見直し相談してみて良かったです

是非是非、あなたも喜び感じてください。

これからもお客様の為に分かりやすく、ありがとうと言われる仕事をしていきます。

自分の保険内容が分からない、保障は自分に合ってるのかなど少しでも不安に思われたら

気軽にご連絡ください!!


「一プランニング通信」無料プレゼント

保険見直し・相談のことなら一プランニング!
一(はじめ)プランニングファイナンシャルプランナーの水落操です。

保険分野はもとより

「生きがい」「健康」「お金」

といった話題についても取り上げた情報誌を

毎月ご希望の方に無料でお届けいたします。

刷新後のニュースレターは、

全国展開の独立系ファイナンシャルプランナーで組織する

『キーストンアライアンスのメンバー』

が共同で制作にあたり、

そこで展開するセミナーやイベントの模様についても

随時レポートします。

http://www.keystone-a.net/

ご希望の方はご連絡ください。

申し訳ございませんが、

無料送付は先着35名とさせていただきます。


「内容が分かり易かった」お客様の声

はじめまして。

一プランニングファイナンシャルプランナー(カレー大好き)の奈良浩二です。

今回はお客様の声をお届けします。

お客様 東京都 男性 32歳 独身

こちらのお客様とは今から一か月ぐらい前にご相談させて頂きました。

某外資系保険会社で友人の紹介でご加入していて、

保障内容が自分に合ってるのか分からないので見てほしいとの事でした。

さてお約束の日時にお客様の考えなどをお聞きしつつ

保険の考え方や仕組みについてお話をさせて頂きまして、

良い感じでその日は終わりました。

(ご加入の内容は検証の結果、お客様に比較的合ってる内容でした)

後日ご提案をさせて頂き、その後連絡が取れなくなり私は凹みました。

何がいけなかったか反省もしその後連絡をするのも辞めました。

昨日夜遅くに私の携帯がブルブル!!

なんとお相手は諦めていたお客様でした。

お客様は私に、

「やはり保険を見直ししたい」「内容が分かり易かった」

「見直す事によってキャッシュバリューが上がる」

「話が分かり易かったので必要保障額や今後準備しなきゃいけない物が具体的にわかり

自分で保険を選ぶ事ができた」

私はその言葉を聞き当たり前ですが無茶苦茶嬉しかったです。

こちらのお客様とは間もなくご契約になります。

これからも心から喜んでいただけるよう日々勉強してきます。


相続税のしくみ

保険見直し・相談のことなら一プランニング!

一(はじめ)プランニングファイナンシャルプランナーの水落操です。

はじめに日本で一年間に亡くなる方は

約90万人という数字をご存知ですか

そのうち相続税を支払う人は約5%程度です。

ということはほとんどの人が、

相続税を支払っていないことになります。

また相続税を支払わなければならない人の財産の70%が、

不動産資産ですので現金を用意できない場合は、

土地を手放なさなければなりません。

だから、

日本人は3代で土地がなくなるといわれています。

それはさて置き、まず

「相続税の基本的なしくみ」

についてお話しいたします。

相続税は、

相続や遺贈にとって受け取った

「正味の遺産額」

を超える場合に、その超える額に対し課税されます。

正味の遺産額が基礎控除の範囲内であれば、

相続税はかかりません。


正味の遺産額とは、

国債、株式、土地、生命保険や骨董絵などの動産などです。

『基礎控除額=5000万円+1000万円×法定相続人の数』


例えば、

妻と子供2人の家庭であれば、

夫がなくなった時の基礎控除額は8000万円です。

正味の資産がこの額を超える場合は、

相続対策を考えなければなりません。

相続税は残された家族にかかってきますので、

家族に負担を強いることになりますので、

ご注意下さい。

元気なうちに

一度ご自分の資産を計算してみてはいかがでしょうか。


生命保険 検討術6:「ファイナンシャルプラン」参考例

家族構成、年齢、収入等の個人差によってニーズやゴールに

いろいろな違いが出てくるので、一般的と思われる例でプランニングしてみます。

家族構成:夫32歳 妻30歳 子供1歳(男)
年間収入:650万円
現在貯蓄額:700万円


まず、

ニーズ(必要資金)とゴール(必要な時期)を短期、中期、長期に

分類します。

短期・・・・・3年後に息子の幼稚園の入学金が必要。

他に1年後にマンションの賃貸契約の更新料が発生する。

合計で約200万円が必要になる。

中期・・・・・5年後に家を購入する予定。

購入予定価格が4000万円なので頭金800万円が必要になる。

長期・・・・・息子が大学に入る時の入学金と4年間の学費が必要。

約700万円を積み立てたい。

公的年金はあてにならないので、

老後の生活費を確保するため65歳以降

年間400万円が必要と考え、

85歳まで生きると想定して33年後に

約9000万円が必要となります。


生命保険 検討術5:「72の法則について」

資産を運用する上で知っておくと大変便利な法則がこれから説明する

『72の法則』です。


現在、世界の資産運用の標準とされている

利回りは10%くらいですが

日本国内の円建てで、最も利回りのよい

10年物の定期預金でさえ0.6%程度です。

為替差損を気にしなければ、

銀行には外貨建てでは年利4~5%の利回りの商品はありますが、

商品パンフをよく見ると

3か月限定

などと書かれています。

要するに実質年利は4分の1の金利、約1.5%なのです。

さらに

為替手数料が2円以上とられますので、

3か月の間に急激な円安にならない限り損をすることになります。

銀行の商品には気を付けてください。

話を元に戻しますが、

たとえば分かり易いように数銀行に預金した

100万円200万円にするために日本と世界の違い

「72の法則」

使い試算してみましょう。


「72の法則」 年間利回り×運用年数=72

この公式に当てはめると・・・・


日本標準0.6%×150年=72

世界標準10.0%×7.2年=72


つまり日本の場合赤ちゃんが生まれた時に

100万円を預金したとしてもその子供が大人になり、

老後を迎え平均寿命を過ぎ、世界最高齢を更新しても

まだ倍にならないということです。

しかし、

一般的な普通預金金利は

0.04%くらいなので・・・・


日本の普通預金0.04×1800年=72


なんと倍になるのに1800年かかります。


弥生時代に100万円を預金し、ようやく現代に至り

倍になったことになります。


日本もバブルの頃は10%近い金利を銀行は設定していたのを

覚えていますでしょうか。


そんなに高い金利はハイリスクと一喝する方も多いと思いますが、

たとえば

豪ドルの普通預金金利が現在5%くらいですが、

10%の運用商品を購入してもリスクは2倍です。

ところが日本国内で3%の運用商品を購入した場合

リスクはなんと75倍になります。

一概にはいえませんが、世界常識と日本常識はこのように違います。

老後資金などの長期運用(15年以上)は、

外貨で運用しても為替差損などは金利の威力がリスクを吸収してしまいます。

重要なことは、運用の目的とゴールを決め、短、中、長期のリスクを考え

それに応じた組み合わせ(ポートフォーリオ)です。


次回は資産運用のケーススタディーをしてみましょう


生命保険 検討術4:安定的な貯蓄スタイルを目指しましょう!

「安定的な貯蓄スタイル」とは?

不安定的な貯蓄スタイル→  収入ー使う=貯金

安定的な貯蓄スタイル  →  収入ー貯金=使う

も食費同様必要経費ととらえることが、

貯蓄の達人になる秘訣です。

将来必要なお金は地道かつ確実に貯めなければ、

高い金利を払って借りることになります。

たとえば、お子様の大学4年間の

必要資金約700万円

を銀行から教育ローンとして借りた場合、

返済期間10年間1000万円返済しなければなりません。

なんと!

300万円もの金利がついてしまいます。

確実に貯蓄をした場合、

18年後銀行に預けても2万円程度しか金利はつきませんが

今の日本で円建てで最も金利が良い商品と思われる

低解約終身保険を利用した場合、

18年後におよそ80万円の金利がもらえます。

円建てで複利でおよそ1.5%の金利がつく商品は

私が調べたところ銀行には売っていないはずです。

(あったらすみません)

この商品は保険会社があまり売りたい商品ではないので、

知らない人がほとんどです。

ただし、

S銀行に5年定期預金で、

ある程度大きな額を一時払いで預ければ

最高1.7%の金利が付く商品がありますが、

単利なので長く預ける場合は前述の保険を利用した方が得と思います。

さらに

低解約終身保険は当然ながら保険なので、

保険機能を使えば生命保険見直しもでき、

保険料が削減できるメリットがあります。

「こんないい話が本当にあるの?何か仕掛けがあるじゃないの」と

お客様から聞かれますが、本当にあります。

ただし、

途中解約のリスクはありますので

詳細は弊社にお尋ねください。


次回は複利のマジック(72の法則)についてお話します


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